FF14 シルクスの塔に久しぶりに行ってみたら

極零式レイド


パッチ2.3で実装された「クリスタルタワー:シルクスの塔」に行ってみたら、以前来た時よりも、12ボスはギミック無視ゲーになっていた。

34ボスのギミックに触れることができたので適当に解説してみたいと思います。

そして何より、新生編レイド24人シリーズの中で曲が良く塔の作りも綺麗です。今は、ごり押しで風景を満喫しながら進むことが難しいですが、クリア後SSを撮りに戻ってみるの楽しみの一つかもしれませんね(デジョンで入り口に戻れます)。

 

妖艶のスキュラ

 

玉入れギミック

各アライアンスの3名ずつに頭の上に「マーカー」が付き玉と線で結ばれるので、ABCアラで指定の装置に玉入れのように入れます「A北西・B南・C北東」

装置は3個まで入れることができます。装置に入れる毎に輪っか増えるので、目視で確認できます。

自アラの装置が一杯なら他の装置に入れましょう。

玉入れは中盤のギミックに使用するものなのですが、そこまで行く前におわります!

 

火の玉は氷に当てるギミック

キャラクターが氷の玉と線で結ばれるのでボス周辺で、あえて氷の玉に追いつかれて氷結されましょう。

火の玉と線に結ばれた人は、氷結された人に火の玉を当てると水溜まりができます。このあとの「エンシェントフレア」詠唱完了時する前に水溜まりに入ることでダメージを軽減することができます。※水溜まりの中で火の玉にあたると水は蒸発され消えます
※水たまりの中で氷の玉にあたると、水溜まりにいる全員氷結します

良い場所で、あえて氷結になる。

氷に火の玉を当たると水溜まりができる。

「エンシェントフレア」詠唱完了時に水溜りに入っていること。

 

不壊のガーディアン

ゴリ押し!以上。

 

本来のギミック

フィールドに沸く雑魚を処理して「エネルギー」の充電を阻止する。そして外周をぴょんぴょんしながらギミックを処理する。今は、ボスをタコ殴りで「ギミック」の処理は必要なく終わります。

 

異才のアモン

 

玉は敵に当てる

玉と線で結ばれるので、玉を上手く誘導して雑魚に当てると小さくなり弱体化し倒しやすくなります。また、自分で受けてしまうとちっちゃくなり、かわいくなります!

 

「終幕の熱狂」は氷の裏に隠れる

選ばれる対象は各アラ1名ずつで2回きます。1回目の氷結はカエルの炎で溶かし、2回目の氷結溶かさず、氷結の裏に隠れることで「終幕の熱狂」を防ぐことができます。

 

始皇帝ザンデ

 

床にある黄色い陣みたいなの

適当に1名ずつ入る。入らないと、この後の全体ダメージが痛くなります。記憶だと1個500ダメージだったような・・・?

 

中略~ボスが戻ってきたら

各アラ1名ずつに黒いもやもやが付与されます。適度にボス周辺にあつまり処理し、処理したと虹色の陣に乗ることで「エンシェントクエイガ」を防ぐことができます。そのあと床にAoEが展開されますので油断せず回避しましょう。

(なお、この黒いもやもやは頭割りです)

黒いもやもやを処理後に虹のもやもやになります。

虹色のもやもやに乗ることで「エンシェントクエイガ」を防ぐことができる。

 

最後に

ルーレットでたまたま選ばれた「シルクスの塔」ですが、16分前後でおわり経験値が美味しかったです。

ちょっとした豆知識ですが、ルーレットに出す前にIL(アイテムレベル)調整をして申請すると、あら不思議、低レイドにしか当たらなくなります! 申請時にフラグがあるので申請してしまえば普段の最強装備に着替えても大丈夫です。

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