FF14 開幕「赤魔道士」スキル回し例を紹介

FF14

パッチ6.x

暁月編で生まれ変わった赤魔道士(レベル90)は、開幕からバーストに参加できるようになりました。

またバーストタイムはどのジョブも120秒間隔でタイミングが合うよう調整されています。

開幕のスキル回しは、すでに広まっているスキル回し例で、最終装備GCD2.48でも使用できる(2022年1月)。

 

開幕のスキル回し例

開幕の注意点は、2回目の「フレッシュ」を使用するまでは、開幕の「アクセラレーション」のみにする。でないと嚙み合わず、薬の効果中にタイミングよく「フレッシュ」を使用することができない。

 

カウント5秒前:ヴァルサンダガ

ヴァルエアロガ

—迅速魔—
—アクセラレーション—

サンダガ or エアロガ(Procしてない魔法)

—強化薬—

サンダガ or エアロガ(上記で使用した魔法)

—エンボルデン—
—マナフィケーション—

エンリポスト

—フレッシュ—

エンツヴェルクハウ

—コントルシクスト—

エンルドゥブルマン

—コル・ア・コル—
—アンガジェマン—

フレア or ホーリー(マナの少ないほう、Proc確定)

—コル・ア・コル—
—アンガジェマン—

スコーチ

レゾリューション

—通常のスキル回し—

薬の効果が切れる直前に「フレッシュ」のリキャストが戻るので使用する。

 

バーストタイムスキル回し例

「マナフィケーション」は、マナの貯まり次第で使用する順番が変わる。

「マナフィケーション」を含め、6連攻撃を2ループできるようマナを調整。

 

—マナフィケーション—

エンリポスト
エンツヴェルクハウ
エンルドゥブルマン

エンボルデン

フレア
スコーチ
レゾリューション

—マナフィケーション—

エンリポスト
エンツヴェルクハウ
エンルドゥブルマン
フレア
スコーチ
レゾリューション

 

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最後に

メインジョブは「モンク」と「赤魔道士」で遊んでいます。

生まれ変わった赤魔道士、楽しいですね。

開幕のバーストも他のジョブと合わせることもでき、両マナが50になれば6連攻撃を撃つことができるので他のジョブとのバーストタイムにも合わせやすくなりました。

ギミックでどうしても移動しなければならないタイミングでも「アクセラレーション/迅速魔」や「6連攻撃」を合わせることでスムーズにGCDを止めずに行動できる。

ただそれでも以前と変わらずProc運に依存するので、火力が安定しない部分もありますね。

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